カテゴリ:絵( 7 )

小さな展覧会のお知らせNo.002

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by eijun-takahashi | 2015-07-02 08:54 |

2015年賀状

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by eijun-takahashi | 2015-01-01 10:00 |

クリスマス

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by eijun-takahashi | 2013-12-14 12:56 |

ぶどう園

c0046662_13572995.jpg昨年の秋に出会った葡萄園のオーナー、田中忠男君。
永順と同じ歳だから直ぐに君呼びになって。奥さんのきみちゃんは一つ年上だけれど、小柄でチャーミングなの。だから、ちやんづけでいいの。たまたま田中君の娘さんが注文書に書かれていた永順の名前を見たのだそう。
 それから田中一家とは親しいおつきあいになりました。彼の育てている欧州系は湿度の多い日本では難しいのだそう。元々は農業が専門ではなくて、退職後に始めたとのこと。
 
「今年、13年目となって、少しわかって来たような気がする。」と素直な言葉の裏に、なみなみならぬ自信も伺えます。
 「実る頃に描かせてね。」とお願いしていたのでキャンバスを持ち込むと、余りに大きくて驚いた様子。スケッチブックでも持って来ると思ったのかしらね.
 お気に入りの甲斐乙女とマスカット・ビオレの樹の下にテーブルと椅子を置くと、それまで袋がけしていたものを取り外してくれて。
   
c0046662_1357832.jpg 朝早くから描き始めておひるまで。次の日の朝からお邪魔して
昼前までに描き終えて。「僕は絵の事はよくわからなくて・・・。」と言う傍で、「明るくて、きれいな絵だね。」と小学生のお孫さんの素直な感想の一言に、皆んなの安堵の笑顔がひろがったのでした。
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by eijun-takahashi | 2011-08-29 14:01 |

日曜日は美術館へ

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久し振りに横浜美術館へ行きました。「セザンヌ、素晴らしかったよ」との知人の言葉に心が動いたのかも知れません。永順はセザンヌのことはほとんど知識もなく、余り興味のない画家でしたが、、、。日曜日の午后、美術館の正面入口に立つと、入場制限をしている、との係員の声、この寒空になんと酷なことでしょう。30分くらいの辛抱でやっと館内へ。私たちはチケットを持っていたので、すぐに入場出来ましたが、チケット売場では又、又長蛇の列。有名な企画展へはけっして最終日には行かない方がいいですね。帰路、高速道路を走りながら見た家々が夕陽を浴びて輝いていました。まるでセザンヌの絵のように、、、。



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by eijun-takahashi | 2009-01-26 14:30 |

ひと足早く桜を描きました

ご近所の遅咲きのピンクの梅が、咲き終わるこの頃。我が家のバラたち、新芽も出そろって。
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by eijun-takahashi | 2008-03-22 16:47 |

ルドベキア

この花はルドベキアなの。
今年も中山君がきれいな夏の花たちを届けてくれています。
暑い時期にさわやかな花たちが来てそれを生けると心も瑞々しい気持ちになれるわ。

生徒さんへ
夏休み前のレッスンは7月の4回になります。この時期のお花に会いに来てはいかがですか。
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by eijun-takahashi | 2007-06-25 14:37 |